日々、思うこと、考えること。

子育て中に、考えてしまうあれこれ。結論の出ない、個人的で偏った見解の考察が主です。

私最低だ。

ただの愚痴です。

「欠席届」って必要??

いらなくはないのかもしれないけれども、必要とも言い切れないのでは。と思えてならない。

大人げないママ

自部のやりたくないことを無理やりやらされるのは、大人でも、母親でも、苦痛だよね。と主張したい。

察しているのだから、察してほしい。

「察してもらう」「気を使ってもらう」恩恵を受けている人間から、なぜ「察してほしいでは困る」と非難されなければいけないのだろうか??

セクハラをしても、許される人々。許してしまう人々。

世の中には不思議と「セクハラ発言をしても許されやすい人」が存在する。

あえてはっきりさせず、あいまいなままにしておく理由。

役割をハッキリ決めなければ、「言い訳」する隙ができる。

娘の友達にはイライラしない不思議。

自分の娘を他人の子供だと思って接すれば、イラっとせずに済むのだろうか??

「ママ、お注射してー」

娘が自分の口から、注射を忘れないようにと、私に忠告してくれるようになった。

エビデンスのない「ふわったとした」もの。

エビデンスのない「ふったとした」ものは、身近にある。 何を信じて、何を信じないかは、結局自分次第だ。

三つ子虐待事件について思うこと。

犯人捜しだけが解決方法ヘの近道ではない。

【ツッコミ】「野菜もしっかり食べよう!!」

確かに「スイートコーン」は野菜だけどさぁ。

【ツッコミ】のび太の家の洗濯機はまさかの「二層式」!!

最近夫の帰りが遅く、帰宅後はお風呂⇒夕食⇒ソファーで休憩(そのまま寝落ち)⇒深夜に起きて布団で就寝がお決まりのパターンになりつつある。 夫との会話も減り、もともと友達も少なくSNSやラインは基本しないので、くだらない話題を気軽に振れる友人も身近…

何にもしたくないときに。

何にもしたくないときに、何にもしない、手を抜くということすら「努力」市内とできない自分が悲しい。

どうしてセックスをはっきりと断れないのか。

どうしてセックスをはっきりと断れないのか。 答えはパートナーから、 「傷つけたくないから」であり、 「不機嫌にさせたくないから」であり、 「別れを告げられたくないから」であり、 「浮気されたくないから」だ。 だから曖昧に、答えをはぐらかすし、条…

結婚後、セックスをしたくなくなったら??

結婚後、セックスをしたくなくなったらどうしたらいいのだろうか??

卒園式を終えて「みんなともだち」

卒園式を終えて。

主婦・母親にとっての、権利としての「休日」

ネットを眺めていると、時折こんなエピソードが話題に上がり、好意的なコメントを集める。 togetter.com 家事育児に忙しい妻を気遣って、夫がサプライズで妻に「休日」をプレゼントする、というエピソードだ。 通常であれば「素敵な旦那さん!!」という称賛…

乳児用液体ミルクと、「もったいない」という感覚。

「開封後、○○分以内だったらセーフ」なんて言う、都市伝説的なローカルルールが広まらないことを祈るばかりだ。

一人の大人が、二人の子供と「安全に」お風呂に入る、ということ。

先程こんなエントリー「」を見て、かつての夫の言葉を思い出した。

専業主婦が欲しいのは、「暇」ではなく「自由」

自分が欲しいのは「暇な時間」ではなく「自由な時間」なのだな、と最近つくづく思う。

養育実績と経済的自立。

いつもとても共感できる記事が続くブログ「主夫の日々」のなかで、珍しく違和感を抱かせる記事が先日アップされた。

子連れでのスタバと「帰る帰る詐欺」

「スタバでギャン泣きする子どもに遭遇した」というのエントリーを読んで、ちょうど一週間ほど前、4人家族になって初めてスタバに行ったことを思い出した。

「悪口」と「事実の羅列」の違い。

「悪口」「陰口」は良くないと人は言う。 悪意のない「事実の羅列」は「悪口」「陰口」ではないと言う人もいる。

「内助の功」って何だろう??

どうやら夫の仕事がまた一段と忙しくなるようだ。職責も増え、それに伴い残業も増えるらしい。 現状でも、夫の帰宅時間は十分に遅く、夫の帰宅時に上の娘が寝ていることが時折ある。 今後は、今以上に遅くなるというのだ。社内の移動が関係しているようで、…

ワンオペ育児と「家事・育児の裁量権」

東京に住む、下の娘と同い年の子供を持つ友人と話していると、時折ちょっと温度差を感じることがある。 その違いをうまく言葉にできなかったのだけれども、このエントリーを読んで「あぁ、こういうことだったのだな」と妙に納得してしまった。 toyokeizai.ne…

バレンタインデーの思い出「質なのか量なのか」

今日はバレンタインデーだ。 上の娘が帰宅後一緒にチョコレートを買いに行く約束をしている。 夫の分、子供たち二人の分、私の両親、祖母の分あわせて6個。夫の両親分は、週末に夫の実家に行く予定なので、当日に買う予定だ。 私にとって、チョコレートは大…

「叩く子育て」を人はなぜ選んでしまうのか。

誤解を生むタイトルだが、私自身は、子育てにおいて暴力は必要ないと思っている人間だ。 けれども、私の夫、父親、一部のママ友は、時には必要に応じて「体に痛みを与えること(=あくまで暴力ではない。手加減をして叩く、噛むなど)」はあってもいいと思って…

正しい「助け」を求める方法って、何だろう。

千葉県野田市の小4少女虐待事件において、母親の虐待の関与についての詳細が、徐々に明らかになってきた。 私は、女で、母親で、異性からの暴力の被害者だった過去がある。なので、という理屈が世間一般に通用するか自信がないが、私はどうしてもこの母親に…

「暴力」から被害者をかばう、守る、逃がすということ。

千葉県野田市の小4少女の虐待事件について、父親のみならず、母親も逮捕されたという報道があった。 同じく暴力を受けていたとみられる母親に同情するコメントも多くあるが、母親を強く非難する数少ないコメントにも多くの星がつけられており、支持されてい…

パワハラ・セクハラの、背景を重要視する、ということ。

明石市長のパワハラ発言が、物議をかもしている。町田総合高校の体罰問題も、ワイドショーで連日議論を交わされもした。どちらの出来事も、「賛否両論」的な要素があったからこその盛り上がりなのだろう。発言力がある人が、こう断言してくれると、個人的に…